Starter エディションについて質問させてください。
エディション比較表 (www.sdltrados.com/.../editions-comparison.html) を参照はしたのですが、以下について教えていただけますでしょうか。
1. パッケージを受け取って開いた後、自分で作成しておいたメモリを追加することはできますか。
Starter でもメモリの作成はできるようですが、それを翻訳会社から受け取ったパッケージに追加して使用する、というようなことは可能でしょうか。
2. 比較表では「従来のTM形式のアップグレード 」はできないとなっています。
ただ、パッケージが 2015 で作られていた場合、2017 以降で開くとメモリのアップグレードが必要になると思います。そのようなアップグレードもできないでしょうか。
3. 比較表では「リアルタイムプレビュー」はできることになっていますが、これはエディタ画面で「プレビュー」機能を使用できる、という意味でしょうか。
また、[ファイル]>[印刷 & 表示] の訳文の表示や、[ファイル]>[別名(訳文のみ)で保存] は使用できるでしょうか。
4. 比較表では「完全一括タスク機能」が使用できないとなっていますが、これは具体的にはどのような機能を指しますか?
エディタなどの [一括タスク] メニューから選べる機能すべてが使用できない、という意味でしょうか。つまり、訳文生成やファイルの解析などもできないことになりますか。
Starter エディションはお値段的にはかなりお得かと思うのですが、実際の仕事で使えるのかと聞かれれば、少々不安な感じもします。アドバイス頂けると助かります。
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